浦和

11R 第46回 浦和記念(JPNII)

サラ,オープン,交流,別定

2000m (ダート・左) 晴・良

発走時刻 17:45

賞金 4,000.0万 1,400.0万
800.0万 400.0万 200.0万

ポイント



馬 名
ポイント

1

1ウインリブルマン

JBCの前走より条件緩和といっても、引き続きダートグレード競走。家賃が高く見送り。

2

2テンカハル

ひとつ上の半兄は2022年の大阪杯勝ち馬ポタジェ。期待の良血で2023年の当レース③着馬だが、その後に勝ったのは4走前のオープン特別のみ。前走の金沢遠征でも見せ場がなく、一変はどうか。

3

3マルカンラニ

先週の富士見オープンを快勝したグロリアムンディ(2023年のダイオライト記念、平安Sの勝ち馬)を東京記念で子供扱い。初の輸送競馬、約1年ぶりの左回りが鍵になるが、ダートグレード競走でも能力は十分通用とみる。勢い魅力。