2026年9月6日 4回中山2日目

11R 第11回 紫苑ステークス(GII)

(指定),牝馬(国際),3歳,オープン,馬齢WIN5 

2000m (芝B・右内) 雨・重

発走時刻 15:45

推定タイム ※

賞金 5,200.0万 2,100.0万
1,300.0万 780.0万 520.0万

厩舎の話



馬 名
厩舎の話

1

1ジワタネホ

○ジワタネホ(母が勝ったレース)  高木助手――ジョッキーのファインプレーもあったとはいえ、強い勝ち方でした。在厩で調整をして、状態は上向き。母が勝ったゆかりのあるレースで、どこまでやれますか。

2

2サムシングスイート

○サムシングスイート(ここでも)  伊藤大師――前走は久々で完調手前でしたし、上積みは十分に見込めるはず。前回は狭い内を割っての勝利で、その鞍上の継続騎乗なのもプラス材料。ここでもいい結果を残し、秋華賞に向かいたいですね。

3

3リアライズルミナス

○リアライズルミナス(効果窺え)  橋口慎師――前走は2角あたりからノドが鳴り、最後は苦しくなって止まりました。前半に力んだ影響もあったかもしれません。中間は舌を縛り、並行して吸入で治療しつつの調整。息遣いは改善しているので効果は出ていますね。見た目に締まって、体つきは良く映ります。これらが実戦に結びついてくれたら。

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