2026年9月6日 2回札幌6日目

11R 丹頂ステークス

(特指),国際,3歳以上,オープン,ハンデWIN5 

2600m (芝C・右) 晴・良

発走時刻 15:20

推定タイム ※

賞金 2,400.0万 960.0万
600.0万 360.0万 240.0万

レース結果

着順


M
y

馬名

性齢 騎手 斤量

厩舎  通過順位

タイム
上り3F
着差
馬体重
単勝
人気
1 7

コーチェラバレー

牡4   横山和  54

安田翔

    ****

2.40.7

(36.2)

436(-6)

10.4

5人気

2 12

ゴールデンスナップ

牝6   浜中俊  55

田中克

    ****

2.41.8

(36.4)

7

476(+8)

5.8

2人気

3 8

グランドカリナン

牡6   小林美  54

田島俊

    ****

2.42.1

(36.1)

2

460(+10)

39.2

14人気

4 4

ヨヒーン

牝4   鮫島駿  53

杉山晴

    ****

2.42.2

(37.1)

1/2

464(-2)

12.3

7人気

5 9

エコロレイズ

牡5   横山琉  53

岩戸

    ****

2.42.3

(36.7)

クビ

510(+4)

20.9

10人気

6 10

マイネルカンパーナ

牡6   丹内祐  56

青木

    ****

2.42.4

(37.5)

3/4

408(-10)

16.7

8人気

7 13

ホールネス

牝6   小沢大  55

藤原英

    ****

2.42.7

(37.3)

2

540(+6)

6.3

3人気

8 2

サクソンジェンヌ

牝5   川又賢  53

高橋忠

    ****

2.43.2

(38.3)

3

476(+2)

21.0

11人気

9 6

シュトルーヴェ

セン7   佐々木大  59

    ****

2.43.5

(38.3)

1 1/2

478(-4)

17.5

9人気

10 1

レクスノヴァス

牡4   横山武  56

上村

    ****

2.43.5

(37.5)

ハナ

492(+4)

4.6

1人気

11 14

ギャンブルルーム

牡5   松本大  56

大久龍

    ****

2.43.6

(38.2)

1

506(-2)

10.8

6人気

12 3

パレハ

牝5   吉田隼  54

新谷

    ****

2.43.7

(38.3)

アタマ

452(+6)

23.5

12人気

13 11

ブレイヴロッカー

セン6   斎藤新  56

本田

    ****

2.44.8

(40.1)

7

456(+6)

24.3

13人気

14 5

ボンドロア

牡4   横山典  53

松永幹

    ****

2.46.6

(41.6)

大差

480(+12)

8.5

4人気

払戻金
単勝 7 1,040円
複勝 7
12
8
320円
190円
1,050円
枠連 5-7 2,460円
馬連 7-12 3,450円
馬単 7-12 7,330円
ワイド 7-12
7-8
8-12
1,290円
7,870円
5,590円
3連複 7-8-12 53,820円
3連単 7-12-8 321,540円

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****

ラップタイム

200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m 2200m 2400m 2600m
13.1 11.8 12.8 12.7 11.8 12.4 13.2 12.4 12.1 12.2 12.1 11.9 12.2
  • インタビュー
  • 次走へのメモ

インタビュー

 コーチェラバレー(1着)横山和騎手 乗せてもらうのは2回目なんですが、調教からコンタクトを取れていました。いろいろなプランを考えていたんですが、一番簡単な形になりましたね。うまく走ってくれての結果なので、着差がついたことはあまり鵜呑みにはせず、また改めてオープンでやっていけるようにひとつひとつ頑張っていきたいです。

次走へのメモ

コーチェラバレー……最初は中団だったが、スタンド前に入ると一気に動き、1000メートル通過では先頭へ。後半8ハロンがこの馬のラップ。向正面に入ってからは淀みのないペースでレースを引っ張り、勝負どころも馬なりでスイスイと進んでいく。後続につけ入る隙を与えず楽勝だった。一応格上挑戦ではあったが、重賞で健闘してきた実績馬。継続騎乗に54キロのハンデもあり、前走から一変。

10R

12R