2026年10月17日 4回東京6日目

11R 第29回 富士ステークス(GII)

(指定),国際,3歳以上,オープン,別定WIN5 ⑤

1600m (芝A・左) 晴・良

発走時刻 15:45

推定タイム ※

賞金 ①5,900.0万 ②2,400.0万
③1,500.0万 ④890.0万 ⑤590.0万

レース結果

着順
着
順
馬
番
M
y
印

馬名

性齢 騎手 斤量

厩舎  通過順位

タイム
上り3F
着差
馬体重
単勝
人気
1 13

シュガークン

牡5   吉村誠  57

栗清水久

    ****

1.32.2

(33.7)

532(+10)

41.6

12人気

2 10

アンパドゥ

牡5   岩田望  57

美木村

    ****

1.32.3

(34.1)

3/4

494(-4)

3.6

2人気

3 14

エコロアルバ

牡3   坂井瑠  55

美手塚久

    ****

1.32.4

(34.9)

クビ

486(+10)

8.4

4人気

4 8

マジックサンズ

牡4   横山和  57

栗須貝尚

    ****

1.32.5

(34.0)

1

516(-2)

11.6

5人気

5 6

デビットバローズ

セン7   池添謙  57

栗上村

    ****

1.32.8

(34.1)

1 3/4

506(-2)

29.0

10人気

6 5

アドマイヤズーム

牡4   武豊  58

栗友道

    ****

1.32.8

(35.2)

ハナ

492(+10)

5.9

3人気

7 7

ウォーターリヒト

牡5   幸英明  57

栗石橋

    ****

1.32.9

(34.5)

3/4

466(-6)

19.7

7人気

8 11

ファーヴェント

牡5   三浦皇  57

栗藤原英

    ****

1.33.4

(35.5)

2 1/2

510(-2)

21.6

8人気

9 9

キープカルム

牡5   荻野極  57

栗中竹

    ****

1.33.5

(35.3)

1

492(-8)

23.5

9人気

10 1

ファンダム

牡4   戸崎圭  57

美辻

    ****

1.33.5

(35.4)

アタマ

476(+2)

18.1

6人気

11 2

ミトノオルフェ

牡4   菅原明  57

栗前川

    ****

1.33.6

(35.8)

3/4

508(+4)

89.4

13人気

12 4

トロヴァトーレ

牡5   ルメール  57

美鹿戸雄

    ****

1.35.4

(36.5)

大差

514(+6)

3.2

1人気

13 3

シンフォーエバー

牡4   岩田康  57

栗森秀行

    ****

1.36.6

(39.9)

7

518(+10)

236.4

14人気

14 12

エンペラーズソード

セン4   木幡巧  57

美高木登

    ****

1.36.9

(40.2)

2

500(+10)

39.1

11人気

払戻金
単勝 13 4,160円
複勝 13
10
14
1,250円
170円
280円
枠連 6-8 1,120円
馬連 10-13 12,340円
馬単 13-10 25,210円
ワイド 10-13
13-14
10-14
4,190円
6,380円
650円
3連複 10-13-14 27,050円
3連単 13-10-14 233,300円

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****

ラップタイム

200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.2 10.4 10.9 11.4 11.8 12.2 11.6 11.7
  • インタビュー
  • 次走へのメモ

インタビュー

 シュガークン(1着)吉村誠騎手 本来はゲートが上手なのですが、駐立で気負ってしまい、あまりいいスタートが切れませんでした。道中はあまり進んでいく感じがなくてどうかと思いましたが、直線に入ってから「あれ?伸びてる」という感じになり、そこから想像以上にいい脚を使ってくれました。プラン通りのことはやれなかったですが、内容は良かったです。走り慣れていない距離でいいパフォーマンスをしてくれましたし、ステップをもう一段上げてもいい競馬ができそうです。

次走へのメモ

シュガークン……馬体増も太め感はない。スタートで後手を踏み、腹を括って後方待機策。前2頭がハイペースで飛ばし、結果的に出遅れが吉と出たか。直線は外からメンバー最速の上がりで一完歩毎に差を詰め、ラスト100メートルでエコロアルバを捉えると、アンパドゥの追い上げを凌いだ。屈腱炎での長期離脱を乗り越え、マイル戦で見事な復活を果たした。

10R

12R